劇団えるむの歩み of Erumu

劇団えるむの歩み

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劇団えるむ発足
代表 佐藤 嘉一
創造責任者  ふじた あさや
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「ライネケぎつね」
作/演出  ふじた あさや
美術  朝倉 摂
音楽  吉岡 しげ美

厚生省中央児童福祉審議会推薦

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〜狂言による〜「太郎」
作/演出  ふじた あさや
美術  西山 三郎
音楽  吉岡 しげ美
厚生省中央児童福祉審議会推薦
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原作  さねとうあきら
脚色/演出  ふじた あさや
美術  朝倉 摂
音楽  三木 稔

厚生省中央児童福祉審議会特別推薦児童福祉文化奨励賞

東京都優秀児童演劇選定優秀賞

文化庁中学芸術鑑賞教室作品選定

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グスコーブドリの伝記」
原作 宮沢 賢治
脚色/演出  ふじた あさや
美術  朝倉 摂
音楽  岡田 和夫
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「みどりのゆび」
原作 モーリス ドリュオン
脚色/演出  ふじた あさや
音楽  岡田 和夫
美術  栗谷川 洋

文化庁子供芸術劇場選定作品

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「うさぎどんきつねどん」
原作  J・C・ハリス
脚色/演出  ふじた あさや
装置  一谷 俊彦 
音楽  吉岡 しげ美

アメリカ版「イソップ物語」と言われる世界的文学作品。

小さなトリックスターのうさぎどんが、きつねどんやおおかみどんをそのしたたかな知恵でへこましてしまう爽快な笑劇。

様々な洋楽器が効果音として面白おかしく使われていくのも楽しみです。

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「ライネケぎつね」(改訂版)
作/演出  ふじた あさや
美術  朝倉 摂
音楽  吉岡 しげ美
 厚生省中央児童福祉審議会推薦
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「地べたっこさまやぁ〜い」
原作  さねとうあきら
脚色/演出  ふじた あさや
美術  朝倉 摂
音楽  三木 稔
装置  西山 三郎
 厚生省児童福祉文化賞グランプリ
 東京都優秀児童演劇選定優秀賞
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「ベッカンコおに」
翻訳出版 中国語、フランス語、ドイツ語、英語、韓国語、ロシア語
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〜ひとり舞台〜「六千人の命のビザ」
原作  杉原 幸子
脚色/演出  ふじた あさや
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「車のいろは空のいろ」
原作  あまんきみこ
脚色/演出  ふじた あさや
音楽  吉岡 しげ美
装置  栗谷川 洋
 厚生省中央児童福祉審議会特別推薦
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小さないのちのものがたり
原作  あまんきみこ・山口 勇子脚色/演出  ふじた あさや美術  西山 三郎
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日韓共同製作「嘘つき女・英子」
韓国公演
作/演出  ふじた あさや
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「地べたっこさまやぁ〜いII」
原作   さねと うあきら
脚色/演出 ふじた あさや
装置    西山 三郎
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「嘘つき女・英子」
日本公演
ポコアポコinくまもと 舞台芸術フェスティバル招聘
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〜幻の童謡詩人 金子みすゞ〜「みすゞ凜々」
矢崎節夫著「童謡詩人金子みすゞの生涯」による
台本/演出  ふじた あさや
音楽  吉岡 しげ美
装置  栗谷川 洋
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「ねこのくにのおきゃくさま」
原作  シビル ウエッタシンハ
脚本/演出  ふじた あさや
装置  西山 三郎
初演  1997年8月8日 なかのZERO小ホール
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「うさぎどんきつねどん」(改訂版)
アメリカ版「イソップ物語」と言われる世界的文学作品。
小さなトリックスターのうさぎどんが、きつねどんやおおかみどんをそのしたたかな知恵でへこましてしまう爽快な笑劇。
様々な洋楽器が効果音として面白おかしく使われていくのも楽しみです。
厚生省中央児童福祉審議会推薦
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日・韓・中 共同制作「海を越える妖怪たち」
ファミリーミュージカルの題材として妖怪を選んだのは、想像上の産物である妖怪にこそ、それぞれの民族の独自性があり、同時に共通性があるからです。
見えない世界に対する畏れ、それをもたらす想像力こそが、人間を精神の荒廃から救う道のひとつではないでしょうか。
国や地域の民俗にのっとった独自の音楽・舞踊が使われる一方、国境を越えた普遍的感情を表現するために、洋楽的な音楽も積極的に取り入れていく予定です。
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知里幸恵 生誕100年記念公演「銀のしずく降る夜」
知里幸恵・金田一京助の著書と藤本英夫の評伝により
知里幸恵、1903年北海道登別に生まれ、短すぎる青春時代を旭川で生き、1922年、一冊のアイヌ神謡集を残してこの世を去った。
短すぎる19年を、幸恵はどのように駆け抜けたのか。
近文伝道所での生活、幸恵を支えた人々。
差別を受けながらも、アイヌであることを誇りに生き抜いた在りし日の彼女の姿が、残された日記、手紙、数々の証言のもとに甦っていきます。
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「腹ペコおおかみ・ゴンノスケ」
原作  きむら ゆういち
脚色/演出  ふじた あさや
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日韓友情年2005 劇団えるむ・劇団民衆(韓国) 合同公演「種-祖国に種を蒔く」
本・演出 金 淳 栄
音  楽  崔 種 赫
美  術  陳 松 姫
      栗谷川 洋
角田房子「わが祖国」、金泰昱「人間 禹長春」による
日本人・韓国人の両親に生まれ、逆境の中で育ちながらも、妻に支えられ
韓国の農業近代化の為に貢献した禹長春博士の一生を描く作品。「日韓友情の年」を迎え、両国の俳優が育種学者・禹長春博士の足跡を辿ります。
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日・韓 共同制作「天の鍵」2007年日中文化・スポーツ交流年 ファミリーミュージカル
総指揮  佐藤 嘉一
監 修  浅田 雅昭
脚 本  大野 靖子・あさだまさあき
演 出  貝山 武久
劇団えるむ(日本 ) 中国福利会上海児童芸術劇院(中国) 劇団烈演劇企画社(韓国)
上海・北京そして韓国で喝采を浴びての日本公演
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文化庁「子どものための優れた舞台芸術体験事業」「ベッカンコおに」小中学校を巡回公演
2005年を除く、毎年実施

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